-
【全2回】桐原美月、真面目伝説。
CANDY TUNE・桐原美月を、青葉楓花が勝手に掘り下げる全2回。 真面目すぎる名札から始まり、昔のASMR、そして「人を救う」という言葉へ。 なぜ彼女を推すのか、少しだけ考えてみました。
-
笑いとはなにかを笑い抜きで検討してみた
—笑いはコンテキスト操作でできている? あるあるネタは、なぜ面白いのだろう。 「言われてみれば確かにそうだ」というだけなら、別に笑う必要はない。 英語を話す日本人のモノマネもそうだ。日本人の英語にはこ…
-
日向坂46に次ぐ、ほかのアイドルの地方創生を勝手に考えてみる――櫻坂46×佐賀県
日向坂46には宮崎がある。 じゃあ他のアイドルならどうなるんだろう。 櫻坂46なら佐賀じゃないかと思った。 考えていたら企画書になった。
-
【代筆屋B】その手紙に、心はこもっているのか
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』には、「代筆屋」という仕事が登場する。 依頼人の代わりに手紙を書く仕事だ。 代筆と聞くと、本人が考えた内容を、文章の得意な誰かが整える仕事を思い浮かべるかもしれない…
-
額に入れて飾りたいAdoのポスト美術館
だからなんだ。美術館 特別展「Ado――ことばのパラダイス」 — ご挨拶 — TMG(Tak Matsumoto Group)とAdoのコラボレーションを記念し、Adoの歌唱とは特に関係のない発言を集…
-
音楽家の哲学とは――Claudeは『関白宣言』を作詞できるか
前回、さだまさしさんの記者会見での発言について考えた。 話題になったのは、 「AIに哲学はない」 という言葉だった。 けれど、会見全体を聞いて私がより気になったのは、そのあとに出てきた、 AIとの共同…
-
「AIに哲学はない」より、「イニシアチブは人間が持つべき」が気になった
さだまさしさんの「AIに哲学はない」という発言が話題になっていた。ただ、元になった記者会見をもう少し長く聞いてみると、私には少し違った話に聞こえた。
-
【全2回】さだまさしさんからAIとの創造をまなぶ
さだまさしさんのAIについての発言をきっかけに、AIと人間が一緒にものを作るとはどういうことなのかを考えてみるシリーズ。「人間がイニシアチブを持つ」とは何をすることなのか。発言を読み、実際にAIと作詞…
